多くの海外FX業者では、ボーナスを利用した両建てができます。
しかし、ボーナスを使った両建てをする際は決められたルールがあり、どんなやり方も認められているわけではありません。
禁止事項に該当するとペナルティが発生する可能性があるので、ボーナスで両建てをするならその仕組みやルールをしっかり把握しておくことが大切です。
そこで本記事では、海外FXのボーナスを使った両建ての仕組みやメリット、禁止されている手法などを解説します。
ボーナスで両建てができるおすすめの海外FX業者も紹介するので、ぜひ参考にしてください。
なお、ボーナスを使って海外FXを始めたい方は「海外FXボーナス(口座開設ボーナス・入金ボーナス)【2026年最新キャンペーン】」も併せてチェックしてみてくださいね。
海外FXのボーナスを使った両建てとは?
両建ては、FXトレードにおける取引手法のひとつです。
ここでは、海外FXのボーナスを使った両建てとはどういったものかを紹介します。
両建ては買いと売りを同時保有する手法
両建てとは、同じ通貨ペアの「買いポジション」と「売りポジション」を同時に保有する取引手法のことです。
例えばUSD/JPYの買いポジションと、同じくUSD/JPYの売りポジションを同時に保有した状態を両建てといいます。
海外FXボーナス比較ナビ編集部上記のような両建てをすることで、さまざまな面からリスクヘッジをしながらトレードができます。
通常は自己資金を使って両建てをしますが、海外FXで受け取れるボーナスを使って両建てをすることも可能です。
ボーナスを使った両建ての具体例
両建ての概要がわかったところで、海外FXのボーナスを使った両建ての具体例を紹介します。
海外FX業者では、口座開設ボーナスや入金ボーナスなどのさまざまなボーナス制度を用意していることがほとんどです。



そういったボーナスは証拠金として使用可能なため、ボーナスのみで両建てもできます。
例えば、海外FX業者で10万円分のボーナスを受け取ったと仮定しましょう。
そのうえで、同じ口座内で以下のようにポジションを保有したとします。
- USD/JPYペアで、50,000円分のボーナスを使い「買い」でエントリーする
- USD/JPYペアで、50,000分のボーナスを使い「売り」でエントリーする
上記の例だと、買いと売りでそれぞれ50,000円ずつエントリーした状態になっています。
これがボーナスを使った両建てです。
なお、ここでは同口座内での両建て例を紹介しましたが、2つの異なるFX業者間で両建てをするやり方もあります。
異なる業者間での両建ては「ボーナスアービトラージ」と呼ばれることもありますが、一般的にボーナスアービトラージは禁止されていることがほとんどです。
ボーナスアービトラージについては後ほど詳しく解説します。
海外FXのボーナスで両建てをするメリット
海外FXのボーナスで両建てをすると、具体的にどんなメリットがあるのか気になる人も多いでしょう。
以下では、海外FXのボーナスで両建てをするメリットを紹介します。
効率的なリスクヘッジができる
ボーナスで両建てをする1つ目のメリットは、効率的なリスクヘッジができることです。
通常のトレードでは相場の方向性を自分で見極めたうえで、買いか売りのどちらかでエントリーします。



しかし、トレンドを見極めるのは非常に難しく、価格が予想していたほうとは違う方向に動くこともありますよね。
その点、両建てをしていれば以下のようなリスクヘッジができます。
- トレンドが予想と逆行しても、そのあと相場の方向性が確定したときに片方のポジションを決済することで利益になる可能性が上がる
- 両建てをすることで相場がどちらに動いても損益が一定に保たれるため、含み損の拡大を防げる
例えば、USD/JPYペアで買いポジションを保有している際に、価格が予想に反して下落し、含み損が発生したとします。
上記の時に、買いポジションは保有したまま新たに売りポジションを持てば、含み損を売りポジションの含み益でカバーできるため、損失の拡大を防ぐことが可能です。
そのあと価格が再び上昇したタイミングで売りポジションを決済すれば、ロスカットされずに買いポジションを保有できます。
税金対策ができる
ボーナスで両建てをする2つ目のメリットは、税金対策ができることです。
FX取引で含み益を持ったまま年末を迎え、年をまたぐ前にそのポジションを決済して年間の収支がプラスになると、基本的には税金が発生します。



しかし、人によっては他の収支の兼ね合いで、極力リスクは避けながら利益を翌年に持ち越したいこともありますよね。
上記のような場合に両建てをすれば、その時点での含み益の金額が固定され、相場の変動に巻き込まれる心配はありません。
そして年を越したあとに両方のポジションを決済すれば、両建てをした時点での利益金額で、翌年分の利益として確定できるというわけです。
このようにボーナスでの両建てはリスクヘッジだけでなく、税金対策として活用できることもあります。
関連:海外FXのボーナスに税金はかかる?確定申告のやり方や節税方法も解説
条件によってはボーナスの両建ては禁止されている
海外FX業者を利用する際、条件によってはボーナスの両建ては禁止されています。
ボーナスの両建てで禁止事項に該当した場合、口座凍結や利益没収などのリスクがあるので、どんな条件が禁止なのかを知っておくことも大切です。
ここからは、ボーナスの両建てで禁止されている条件や手法を紹介します。
複数口座・他業者間でのボーナス両建ては禁止
ほとんどの海外FX業者では、複数口座や他業者間でのボーナス両建ては禁止されています。
他業者間のボーナス両建てとは、以下のような両建てのことです。
- A社で50,000円の入金、入金ボーナス50,000円→証拠金10万円を使い「買い」でエントリー
- B社で50,000円の入金、入金ボーナス50,000円→証拠金10万円を使い「売り」でエントリー
仮にA社がロスカットになった場合、取引上は10万円のマイナスになりますが、うち50,000円はボーナス分なので実質的な損失は50,000円です。
一方のB社は10万円の利益が出ており、10万(B社の利益)-50,000(A社の損失)=50,000となり、50,000円の利益が出ることになります。



上記のような例が本記事の冒頭でも解説した、ボーナスアービトラージという手法ですね。
この手法だと業者側が確実に不利になってしまうので、基本的には禁止されているというわけです。
同じ理由で、同業者の異なる口座間でのボーナスを使った両建ても多くの場合は禁止されています。
ボーナスの両建てがバレた時はペナルティが発生
先ほど解説したような禁止されているボーナスの両建てをした場合、ペナルティが発生することがあります。
具体的なペナルティの例は下記の通りです。
- 出金拒否
- 利益やボーナスの没収
- 口座の凍結や強制解約
ルール違反だと見なされた場合、ボーナスの両建てで得た利益は出金拒否されたり、没収されたりする可能性があります。



出金拒否になると、利益だけでなくもともと入金していた資金に関しても何らかの制限やペナルティが課せられることもあるでしょう。
また、悪質な行為だと見なされた場合、口座の凍結や強制解約などのペナルティが発生する可能性もゼロではありません。
海外FXのボーナスの両建てがバレる理由
海外FXのボーナスで両建てをしても、業者側にバレないのでは?と考える人がいるかもしれません。
しかし、禁止されているボーナスの両建てをした場合、バレる可能性が高いです。
ここでは、海外FXのボーナスの両建てがバレる理由を紹介します。
複数口座での両建ては同業者のためバレる
まず同業者内の複数口座でボーナスの両建てをした場合、バレる可能性はかなり高いでしょう。
これは同業者内での取引となり、取引履歴ですぐに両建てが判明するからです。



同業者で複数口座を使っていると、意図せずに両建ての状態になることもあります。
客観的に見て不自然ではない取引の場合、ボーナスを悪用した両建てと見なされる可能性は低いでしょう。
一方、明らかに不自然な取引をしていた場合、業者側にバレる可能性が高いです。
ボーナスを悪用した両建ては、確実に利益が出るという性質があります。
そのため、トレーダーは躊躇なく複数の口座間で、ハイレバレッジ・高ロットの同じ通貨ペアのポジションを保有することがほとんとです。
上記のように不自然な条件で両建てをしていると、バレる可能性は極めて高くなります。
同じ取引ツールだと取引履歴でバレる
複数口座や他業者間でボーナスの両建てをする際、MT4・MT5などの同じ取引ツールを使っているとバレることがあります。



実はMT4やMT5などの取引ツールは、業者をまたいで取引履歴をチェックできる仕組みです。
たとえ異なる業者での両建てであっても、共通の取引ツールを使っていれば業者側でもあとから取引履歴を確認できます。
業者は両建ての悪用に対する対策を日々行っているため、取引ツールの取引履歴をチェックされて、禁止事項に該当すると見なされる可能性は高いです。
FX業者間で情報共有が行われている
FX業者間の情報共有によって、ボーナスの両建てがバレることもあります。
海外のFX業者では、注文を直接インターバンクへ流さずに「ブリッジ」と呼ばれる仲介業者を介していることがほとんどです。
業者が違っていても、仲介業者が同じであればその情報が共有されて、取引履歴から両建てがバレるケースがあります。
隠れて両建てをしても、さまざまな理由で業者側にバレる可能性が高いことは覚えておく必要があるでしょう。
海外FXのボーナスで両建てをする際の注意点
海外FXでボーナスを使った両建てをする場合、禁止事項に触れないよういくつかの点に注意しなければなりません。
以下では、海外FXのボーナスで両建てをする際の注意点を解説します。
複数口座・他業者間でのボーナス両建てはしない
1つ目の注意点は、複数口座・他業者間でのボーナスを使った両建てはしないことです。
ここまで解説した通り、多くのFX業者では複数口座や他業者間でのボーナスを使った両建ては禁止しています。
そのため、海外FXを利用する際は大前提として、複数口座や他業者間でのボーナス両建てはしないと決めておきましょう。



なお、同業者の同じ口座内でのボーナスを使った両建ては認められているケースが多いです。
また、業者によっては複数口座や他業者間での両建てそのものは認められていることがあります。
ただし、複数口座や他業者間での両建てが認められていたとしても、ボーナスを悪用した両建ては例外なく禁止されています。
禁止事項に触れないよう、各社の取引ルールについては十分に確認しておきましょう。
なお、海外FX業者のボーナスを利用して両建てを行いたい方は、先ずは「海外FX口座開設ボーナスおすすめ比較ランキング【2026年最新】」を参考にしてみてください。
利用規約を事前に確認する
海外FXのボーナスで両建てをする際は、利用規約を事前に確認することも大切です。
実際に同一口座内でボーナスを使って両建てをするとなった場合、本当に両建てをして問題ないか不安になることもあるでしょう。



そんな時に利用規約やガイドラインで両建てが許可されていれば、安心して両建てができます。
しかし、利用規約内で両建てに関する記載が見当たらないことや、規約が英語で記載されており許可の確信が持てないこともありますよね。
上記のような場合は、業者のカスタマーサポートに直接問い合わせて、両建てのルールや利用規約の詳細を確認するのも1つの方法です。
悪用を疑われる可能性のある取引は避ける
もう1つの注意点は、悪用を疑われる可能性のある取引は避けることです。
例えば以下のような取引は、ボーナスを悪用した両建てとして疑われることがあります。
- ボーナスを含めた全額を証拠金にし、ハイレバレッジでトレードする
- 短時間に極端な高ロット数で取引する



上記のように不自然なポジションの保有や取引を避ければ、悪用を疑われることはそうそうありません。
ペナルティの対象にならないよう、禁止事項に該当しそうな取引は避けましょう。
ボーナスで両建てができるおすすめの海外FX業者
海外FX業者のなかには、口座開設ボーナスや入金ボーナスを受け取れる業者が数多くあります。
海外FXで両建てそのものが禁止されていることは少ないので、ボーナスをうまく使って両建てをすれば効率的に利益を増やすことも可能です。
ここからは、ボーナスで両建てができるおすすめの海外FX業者を紹介します。
XMTrading


| FX業者名 | XMTrading |
|---|---|
| 設立 | 2015年 |
| 最大レバレッジ | 1,000倍 |
| スプレッド | 0.0pips~(口座タイプにより異なる) |
| 口座タイプの種類 | 4種類 |
| 取扱い銘柄数 | 1,000種類以上 |
| ボーナス | あり(口座開設ボーナス、入金ボーナスなど) |
| 日本語対応 | 〇 |
| 金融ライセンス | FSA・FSCなど |
| 公式サイト | 公式サイト |
XMは2015年に設立された海外FX業者です。



最大レバレッジは1,000倍で、取扱い銘柄の種類は1,000種類を超えています。
FX業者としての信頼性は高く、日本でも多くのユーザーが利用していることから、安心して登録できる海外FX業者といえるでしょう。
口座開設ボーナスや入金ボーナスが豪華で、FXの初心者が最初に口座開設する業者としてもおすすめです。
XMは同一口座内であれば、ボーナスを使った両建ても許可されています。
VantageTrading


| FX業者名 | VantageTrading |
|---|---|
| 設立 | 2009年 |
| 最大レバレッジ | 2,000倍 |
| スプレッド | 0.0pips~(口座タイプにより異なる) |
| 口座タイプの種類 | 3種類 |
| 取扱い銘柄数 | 1,000種類以上 |
| ボーナス | あり(口座開設ボーナス、入金ボーナスなど) |
| 日本語対応 | 〇 |
| 金融ライセンス | FSA |
| 公式サイト | 公式サイト |
VantageTradingは、最大2,000倍のレバレッジに対応している海外FX業者です。
口座タイプは3種類あり、選択する口座タイプによっては0.0pips~のスプレッドでトレードができます。



VantageTradingは口座開設ボーナスの他、最大120%の入金ボーナスを受け取れるのが特徴。
ボーナスの充実度はトップクラスなので、ボーナスでの両建てがしたい人にもうってつけのFX業者です。
もちろん日本語のサポート体制も整っているため、英語が苦手な日本人でも安心して利用できます。
FXGT


| FX業者名 | FXGT |
|---|---|
| 設立 | 2019年 |
| 最大レバレッジ | 5,000倍 |
| スプレッド | 0.5pips~(口座タイプにより異なる) |
| 口座タイプの種類 | 5種類 |
| 取扱い銘柄数 | 150種類以上 |
| ボーナス | あり(口座開設ボーナス、入金ボーナスなど) |
| 日本語対応 | 〇 |
| 金融ライセンス | FSA |
| 公式サイト | 公式サイト |
最大5,000倍のレバレッジトレードが可能なFXGT。



少額の証拠金を使って、とにかくハイレバレッジで取引をしたいという人にとっては使いやすいでしょう。
取扱い銘柄数は150種類以上とそれほど多くはないものの、口座タイプは5種類あり、自分のトレードスタイルや好みに応じた口座タイプを選べます。
入金ボーナスに加えて、高頻度で口座開設ボーナスのキャンペーンを実施しているのも魅力です。
ハイレバレッジでトレードしたい人や、ボーナスを積極的に活用したい人はぜひ登録を検討してみてください。
HFM


| FX業者名 | HFM |
|---|---|
| 設立 | 2010年 |
| 最大レバレッジ | 2,000倍 |
| スプレッド | 0.0pips~(口座タイプにより異なる) |
| 口座タイプの種類 | 5種類 |
| 取扱い銘柄数 | 500種類以上 |
| ボーナス | あり(入金ボーナス、ロイヤリティプログラムなど) |
| 日本語対応 | 〇 |
| 金融ライセンス | FSA・FCAなど |
| 公式サイト | 公式サイト |
2010年に設立されたHFMは、15年以上の運営実績があります。
最大レバレッジは2,000倍、取扱い銘柄数は500種類上で、初心者から上級者まで幅広い層から支持されているFX業者です。



2026年現在は、最大5,000ドル相当のボーナスがもらえる入金ボーナスが用意されています。
入金ボーナス以外に、豪華なリワードが獲得できるロイヤリティプログラム・抽選会・デモコンテストといったさまざまなイベントを開催しているのも特徴です。
日本ではまだそれほど知られていないものの、ぜひ注目しておきたいFXブローカーだといえるでしょう。
iFOREX


| FX業者名 | iFOREX |
|---|---|
| 設立 | 1997年 |
| 最大レバレッジ | 400倍 |
| スプレッド | 0.9pips~(口座タイプにより異なる) |
| 口座タイプの種類 | 1種類 |
| 取扱い銘柄数 | 750種類以上 |
| ボーナス | あり(入金ボーナス) |
| 日本語対応 | 〇 |
| 金融ライセンス | FCS・CySECなど |
| 公式サイト | 公式サイト |
iFOREXは1997年に設立された、老舗の海外FX業者です。
iFOREXでは「FXnet Viewe」という独自ツールを提供しており、ウェブはもちろんスマホアプリを使った取引もできます。



口座タイプはエリート口座の1種類だけというシンプルなシステムのため、初心者でも使いやすいFX業者です。
日本語のサポート体制が充実していて、困ったことがあってもすぐに日本語で問い合わせができます。
最大2,000ドルがもらえる入金ボーナスやキャッシュバックプランなど、各種ボーナスやキャンペーンが豊富なのもポイントです。
関連するよくある質問
海外FXのボーナスの両建てに関して「両建てをしたら必ずバレるのか」「ボーナスの両建ては稼げるのか」などの疑問を持っている人も多いでしょう。
ここからは、海外FXのボーナスの両建てに関連するよくある質問をQ&A形式で紹介します。
海外FXのボーナスの両建ては必ずバレる?
海外FXのボーナスの両建ては必ずバレるとは限りません。



しかし、本記事内でも解説しているように、業者側はさまざまな方法でトレーダーの取引履歴を確認できます。
そのため、ボーナスを悪用した両建てや不自然な条件での両建てをしていた場合、バレる可能性は高いです。
ボーナスの両建ては稼げる?
ボーナスの両建ては、稼げることもあれば稼げないこともあります。
FXトレードにある程度慣れている人が、ボーナスの両建てでうまくリスクヘッジをしながらトレードをすれば、稼げる可能性は高くなるでしょう。
複数口座や他業者間での両建てをする「ボーナスアービトラージ」は、理論上必ず利益が出ます。



しかし、ボーナスアービトラージは業者側が損をする取引のため、禁止されていることがほとんどです。
そのため、ボーナスで両建てをする際は悪用と見なされる手法は避けて、あくまでも許可されているやり方で利益を狙いましょう。
ボーナスの両建てが可能な海外FX業者は?
ボーナスの両建てができる代表的な海外FX業者としては、以下のような業者があります。
- XM
- VantageTrading
- FXGT
- HFM
- iFOREX
- BigBoss
- Exness
上記の他にも、ボーナスの両建てが認められている海外FX業者は多数あるので、各業者の公式サイトでボーナスや利用規約などの詳細をチェックしてみると良いでしょう。
まとめ
海外FX業者では多くの場合、同一口座内であればボーナスを使った両建てが認められています。
複数口座や他業者間でのボーナス両建ては禁止されていることがほとんどなので、あくまでも許可されている手法で両建てをしましょう。
本記事で紹介したおすすめの海外FX業者も参考にしながら、ボーナスを使った両建てをうまく活用して、ぜひ利益を狙ってください。



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